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かにっきー |  

楽しむ才能、拡散中

2016年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年01月

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大晦日

大晦日は楽しく過ごす。
2017年を楽しく迎え入れる。

手短に
以上!
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| ブログ | 22:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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オススメのレストランinアムステルダム 【お昼の部】

何よりも「食」を愛するかにっきーが2週間のオランダ滞在中にアムステルダムで訪れた4つのレストランを紹介。

オランダはご飯があまり美味しくないと言われますが、
食べ歩きに最適な美味しい食べ物がたくさん!
ポテトとかコロッケとかハーリングとか、ハーリングとかハーリングとか
ハーリングだけかよ

「おいらは観光名所に行ければ食べ物はどうでもいい、カップ麺でもいい」という人がいますが、

ご飯こそ、現地の歴史・文化を手っ取り早く感じられる最高の手段!
と思っているので、旅先ではできるだけ美味しいご飯を食べようと試みます。

結論から言うと、訪れたレストランは全部美味しかった。
「トリップアドバイザー」で事前に検索してから行ったのが良かったのかもしれない。
アムステルダムのグルメ・レストラン Amsterdam

今回はお昼に訪れたレストラン2つを紹介~

Upstairs Pannenkoeken(公式HP)
オランダのパンケーキ、(パンネクック、パンネンクーケン)のお店!
トリップアドバイザーでは、アムステルダムのデザート1 位と言われるくらい
間違いない
お店
オランダにいた友達がわざわざ予約して連れて行って、ご馳走してくれたのだが、
本当に美味しかった・・・

お店もカワイイ
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天井には多数のティーポットがぶら下がっていた
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これがパンネクック!
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普通のパンケーキと違って、薄い
アムステルダムに行く人は絶対に行った方がいい
ちなみに私が注文したのは、「King」というイチゴがのったパンネクック €12.5(1687円)とお茶€2.5(337円)

ユーロで表示されるうと感覚が狂います
1687円って地味に高いじゃないか・・・orz
皆さんも海外旅行の際は気を付けて!

ここに訪れる前にポテトとコロッケを食べていたので、パンネクックだけでお腹がパンンパンになった
パンパンパンネクック

余談だが、この店の外にはレインボーフラッグが掲げられていて
店主と店員の2人のお兄さんはとても仲が良さそうだった。
愛する相手を見つけて、お店まで繁盛させて・・・
一人身の私は、嫉妬で泣きそうだった


Grandcafe l'Opera
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この日は一人で行動していたので、一人でお店に入るのが億劫だった。
というのも、オランダではレストランやカフェでボッチ飯をしている人をほとんど見ないから。

オシャレな外観に魅了されて入店。
一人だと追い払われないかしら・・・

そんな心配とは裏腹に優しいウェイターに案内されて席に着く
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外はとても寒かったけどこの中はとても暖かかった。

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やはり一人でお茶している人は皆無
写真には写っていないが目の前にカップルとママさん軍団もいて、圧倒的なアウェー感

そんな中、一人で黙々と注文し、黙ってご飯を食べる
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スープ
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サンドイッチ
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ミントティー

サンドイッチは、チーズが食べごたえがあって美味しかった。

内訳は忘れたが、スープ、サンドイッチ、ミントティーを注文して合計€16.9(≒2281円)
スープにパンがついてきてこの値段なので、結構リーズナブルなお店だった。
こんなオシャレなカフェで一人黙々とフードファイト・・・いとをかし

訪問日:Upstairs Pannenkoeken - 2016年1月8日 / Grandcafe l'Opera - 2016年1月6日

| アムステルダム | 21:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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マーケットホール ロッテルダムNo.1の観光名所で食の偉大さに気付く

お腹をペコペコにすかせてやってきたのは、心躍る食べ物市場

ロッテルダム駅から歩いて約20分のところにある
マーケットホール
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中から天井を見上げるとこんな感じ
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清潔感に溢れていて、色んな匂いが交じり合う所謂「マーケット感」は皆無だった。

昼の時間だったので、まずは腹ごしらえ
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行列ができているお店でキベリング(kibbeling)を注文

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この量で€5(≒675円)
友達と半分こしたがお腹いっぱいになった。

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違うお店では、おいしそうな牡蠣をいただく。
2つで€8(≒1080円)
幸せ~

こうしてお腹を満たしてマーケットホールを歩いていて分かったことがある。

人は食べ物が大好きなんだ。

何を言っているかよく分からない人のために説明しよう。
このマーケットホールには色んな種類のお店がぎっしり入っていて
食べ物を綺麗に陳列している
公式HPの写真


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ココをキョロキョロしながら歩いているところを想像してみてほしい。

幸せ

日本でデパ地下ウォーキングをしている時と全く同じ気分だ。

大量の美味しそうな食べ物を見てテンション爆上げ

チーズ!
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オリーブ!!
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チーズ!
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オリーブ!!!
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チーズ!
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オリーブ!!!
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ここに顔突っ込みたい・・・( ;∀;)

日々の仕事で追われ、食をおろそかにしている人、
ご飯を食べる時間を削りながら仕事をしているのが当たり前なっている人に言いたい。

美味しいご飯を食べて
テンション上げるのこそ、楽しく仕事をする、幸せになる秘訣です

「うるせえバカ野郎、こっちは仕事で忙しいんじゃい」と遠くの方で聞こえたので、
この辺にしておきますが

大量の美味しそうな食べ物を目にして、
普段の「当たり前」を考え直したら、「食はこんなにも人を幸せにするんだ」
もっと大切にすべき行為なのだと気付きましたとさ

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訪問日:2016年1月4日(月)

| ロッテルダム | 22:44 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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アムステルダム国立美術館にきたあああ!!!レンブラントの夜警を独り占め

レンブラントの夜警を見に来た

アムステルダム国立美術館
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なぜか裏口から入場

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入場に使ったのはミュージアムカード

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夜警を目当てに3階まで猛ダッシュ!


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奥にチラっと見える!!
ドキドキしながら、恐る恐る近づく


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絵には全く詳しくない平民なのだが、
鳥肌、総立ちスタンディングオベーション
これがあの絵なのか!
レプリカだったとしてもそんなの関係ない
コレがアレですか!!!と一人で大興奮

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ち、近い。
近すぎる。
異様なぐらいまで近づいて、人を排除して写真を撮るアジア人(私です)

人は多いが
日本でやっている「名作が来た!」みたいな展示会と比べれば比にならないくらい空いている。
感動した。
そして疲れたので、夜警の目の前にあったベンチで15分休憩。

他の作品をチラ見したが、気づいたらアッという間に2時間半が経過。

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2階は全く見ていない、1階は走り抜けてチラ見して終了
絵が大好きな人は、最低半日はここで過ごすべし

短時間の滞在で気付いた
アムステルダム国立美術館の素敵なところを発表~

アムステルダム国立美術館のここが素敵!トップ3

1.子供も楽しめる
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夜警と同じフロアにあった絵の前に跪く子供たち。
こんなに幼い子供たちが、絵の素晴らしさにひれ伏しているのか(チガウ)

スケッチしている。
日本では「お行儀が悪い~」とか言われて許されない行為である。
一方、この美術館では「この子たちは育ちが悪い」だなんて目で見ている人は誰一人いなかった。

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私が訪問した期間は無料で鉛筆とスケッチブックが配布されていた。
「名作はスマホで撮るのではなく、自分の目できちんと見てください。
鉛筆とスケッチブックをあげるから、よく見てよく描いてね」ということだ。

素晴らしい、素晴らしすぎる。
子供が鉛筆で絵を傷つけたらどうするんだ、と反対した人は誰もいなかったのだろうか
反対した人がいたとしたら、それを押しのけて実行してしまうのも素晴らしい。

2.名作との距離の近さ
オランダで訪れた全ての美術館で感じたのだが、絵との距離がとてつもなく近い。
絵の知識はゼロなのだが、この距離に感動した。

3.無料Wi-fiと無料のスマホ充電スポット
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スマホ充電スポット、これは必要なのかとも思ったのだが異国からの旅人にはありがたいですね。
Wi-fiも自由に使えるのだが、面倒なパスワードや手続きは一切ない。
ぽち~って押せば誰でも使える。

ランキングとは別に、
このアムステルダム国立美術館、訳あってリニューアルに10年もかけてしまったという裏話がある。

その様子がドキュメンタリー映画になっているので、美術館が好きな人はぜひこのドキュメンタリーも見てほしい。
私が建てた美術館でもなんでもないのだが、このドキュメンタリー映画を見てからこの建物に入ると
「やっと完成したんだな(涙)」と感慨深い。

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これが美術館の入り口にある、有名な I AMSTERDAM のオブジェ。
もちろん、記念写真を撮りました。
微妙な顔で写っていたのは、つまらないオヤジギャグのせいだと思ってる。



訪問日:2015年12月30日(水)

| アムステルダム | 16:11 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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マーストリヒト聖母教会、世界で最も美しい本屋、マーストリヒト市庁舎

カトリック教徒のパワースポットへ!

クリスマスマーケットの次に向かったのは、
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大部分が 11 ~ 12 世紀に建造されたというこの教会


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撮影禁止のため内部の写真が無いのが残念・・・
マリア像が有名で、ヨーロッパ各地から巡礼者が集まるらしい。
教会の中は薄暗く、教会の天井の高さや、ステンドグラスの美しさに圧倒された。


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マーストリヒトに行く際には、ぜひ訪れて欲しい。


教会の重く静かな雰囲気によって
いつも汚れている心を清らかにした後で向かったのは
世界で最も美しい本屋との異名を持つ
ブックハンデル・ドミニカネン
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ほ~とか思いながら
なんだ、ヨーロッパの普通の古い建物かよとモゴモゴ


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歩きすぎたせいか、若干疲れを感じ始めた


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確かに美しいが、この内観目当てに観光客が来るだけで
実際の売り上げはどうなのかと気になるところ!


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ふむふむ、へむへむ(・_・D とこの日最後の目的地に向かった!

マーストリヒト市庁舎
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夕日がとても美しかった
これもただの、ヨーロッパの古い建物でしょ

そう思っているとあっという間に夜に・・・
駅に向かう途中、おしゃれな雑貨屋さんや百貨店にも寄ったのだが、ここでは省略
マーストリヒトには、百貨店とセレクトショップが立ち並ぶ通りがあって
買い物好きにはたまらない場所だと思う。

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VVV(フェーフェーフェーと読む、オランダの観光案内所)


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駅に向かう道がとてもきれいだったんだな~


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少し遅れたが、クリスマスを満喫させてもらった。


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マーストリヒト駅から帰路へ

訪問日:2015年12月29日(火)


宿泊地のユトレヒトから電車で片道ということもあり、プチ日帰り旅行だったわけですが
大満足です。
街並みが「ザ・ヨーロッパ」ではあるのですが、
ただ古臭いのではなく、どこか洗練された雰囲気が醸し出されていました。

クリスマスの時期はぜひ訪ねてもらいたい場所であります。

| マーストリヒト | 13:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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クリスマスマーケット@マーストリヒト

クリスマス終にもクリスマス気分を満喫できる場所へ!
12月28日にオランダに到着したのだが、翌日に友達に連れて行ってもらった。

マーストリヒト駅からクリスマスマーケットまで歩いていくのだが、
駅が美しい。
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A:ここは美術館ですか?
B:いいえ、駅です。


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駅で「アヴェ・マリア」を歌い上げる人の図


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「これがヨーロッパか!」とテンション爆上げの中、
クリスマスマーケットを目指す


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あいにくの曇りだが、薄暗い感じも悪くない


クリスマスマーケット(Magical Maastrichtに到着
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駅から寄り道しないで歩くと15分ぐらいで着く


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お祭りの雰囲気


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食べ物や小物の出店がずらりと並んでいた


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お昼に食べたスモークドポーク(€4≒540円)
肉が沢山入っていてとても美味しかった。

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ホットドック(€5≒675円)

ホットドックとスモークドポークを友達と半分こして食べたが
ボリュームたっぷりでおなかパンパンになった。

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オランダのサンタさん・・・
捕まりそうな顔


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半屋外の様な場所で、ホットワインをチビチビ飲む。


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ホットワインのカップは、持ち帰りが可能。
カップが要らない人はカウンターに返却すると一部のお金が返ってくるシステム。

悪びれもせずに2012年のコップを使いまわしている。
そう、飲めればいいのだ。

ホットワインで体を温めてから次に向かったのは
「マーストリヒト聖母教会、世界で最も美しい本屋、マーストリヒト市庁舎」

訪問日:2015年12月29日(火)

| マーストリヒト | 00:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ブログの開設に2時間かかった

新ブログの開設に2時間もかかった。

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・ブログのタイトルの決定
・ブログのイメージを大きく左右するテンプレートを探し
・テンプレートのカスタマイズ

ブログのタイトルからお察しの通り、ブログの方向性が迷子なのだが、
面白いネタを見つけては、コツコツ更新していこうと思う。

2時間経過したもののテンプレートすらまともに整理できていないのだが、

先ずは軽めに更新!

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